2008.08/25(Mon)
お盆休み 3
私が長期に家を空けたのは、夫の単身赴任先に滞在して以来なので、1年ぶりとなる。
1週間くらい留守にすると心配なのはニャンタのこと。
今回は息子も休みなので、昼間出かけたとしても夜には戻るであろうから、それほどの心配はなかった。
2日間だけ泊まりで出かけが、その時は上の息子が餌を与えにきてくれたそうだ。
それでも寂しかったのか、餌をあまり食べなかったらしい。
私たちが帰ってきた日には、呆れるほどガッツキ、そのままコテンと寝てしまった。
翌日の夜、どうも様子が変。
トイレに出たり入ったりしている。(猫用トイレ)
トイレにはカバー(ふた)がしてあるので、中の様子が見えない。
なので、カバーを外して見ていると、しゃがんではいるものの何も出ていない。
それでも律儀に丁寧に砂をかき寄せている。
トイレから出て、2〜3m歩くとまた引き返しトイレへ。
その繰り返しをずっとやっていた。
もしかしたら・・・
恐るべき“尿路結石?”
休日の夜中のこと、翌朝を待つことにした。
かかりつけの動物病院に朝一で駆け込んだ。
嫌いな車の中でも、泣き叫ぶ元気がない。
もっと嫌いな病院のドアを開けた途端、バスケットの中で大暴れ。
お医者さんの前でバスケットのふたを開けたら、トイレシートが濡れていた。
お医者さん、シートに落ちていた「石」を見つけてくれた。
お腹にさわり、尿が溜まっていないことを確認。
暴れた拍子に石が出たんだろうって。
オス猫の尿路結石は命取りだという。
原因は分からないが、ストレスもあるんだって。
ストレスの原因って・・・もしかしたら私?
毎日一緒にいるお母さんが、僕を置いてどっかいっちゃった・・・って、心配したの?
注射をして、薬を飲んで、今はすっかり回復した。

治療代 1700円
かなり良心的な動物病院だと思っている。
何はともあれ、元気なニャンタが一番だよ。
1週間くらい留守にすると心配なのはニャンタのこと。
今回は息子も休みなので、昼間出かけたとしても夜には戻るであろうから、それほどの心配はなかった。
2日間だけ泊まりで出かけが、その時は上の息子が餌を与えにきてくれたそうだ。
それでも寂しかったのか、餌をあまり食べなかったらしい。
私たちが帰ってきた日には、呆れるほどガッツキ、そのままコテンと寝てしまった。
翌日の夜、どうも様子が変。
トイレに出たり入ったりしている。(猫用トイレ)
トイレにはカバー(ふた)がしてあるので、中の様子が見えない。
なので、カバーを外して見ていると、しゃがんではいるものの何も出ていない。
それでも律儀に丁寧に砂をかき寄せている。
トイレから出て、2〜3m歩くとまた引き返しトイレへ。
その繰り返しをずっとやっていた。
もしかしたら・・・
恐るべき“尿路結石?”
休日の夜中のこと、翌朝を待つことにした。
かかりつけの動物病院に朝一で駆け込んだ。
嫌いな車の中でも、泣き叫ぶ元気がない。
もっと嫌いな病院のドアを開けた途端、バスケットの中で大暴れ。
お医者さんの前でバスケットのふたを開けたら、トイレシートが濡れていた。
お医者さん、シートに落ちていた「石」を見つけてくれた。
お腹にさわり、尿が溜まっていないことを確認。
暴れた拍子に石が出たんだろうって。
オス猫の尿路結石は命取りだという。
原因は分からないが、ストレスもあるんだって。
ストレスの原因って・・・もしかしたら私?
毎日一緒にいるお母さんが、僕を置いてどっかいっちゃった・・・って、心配したの?
注射をして、薬を飲んで、今はすっかり回復した。

治療代 1700円
かなり良心的な動物病院だと思っている。
何はともあれ、元気なニャンタが一番だよ。
2008.07/05(Sat)
ニャンタ
2008.05/22(Thu)
その結果・・・・・
2008.02/26(Tue)
勘弁してください
2008.02/21(Thu)
昨日
昨日の夕食はこれ。

我が家ではこれを「手抜の三色丼」と言われています。
それでも、子供が小さい頃はこれが大好きで、嬉しいお助けメニューでした。
子どもが思春期になると、「また手抜だベー」と。
御もっともです。
朝から恒例となっている味噌作りをしました。
今年は去年の倍の量。
疲れたので買い物にも行かず、冷蔵庫を探してもたいした物はなく、とうとう手抜料理にまっしぐら。
茹でたほうれん草が残ってるし〜
挽肉がないけど、小さく切ればいいか〜
卵は常備してあるよ〜
食事も終えた頃、外でニャンタらしき猫の鳴き声。
あれ?
ニャンタは二階のはず。
恐怖の叫び声だ。
声のする方に行って見ると

おばか猫だと思いませんか?
二階の窓が開いていて、ベランダ越しに逃げたのです。
そしてこの始末。
猫なら飛び降りれるでしょうが・・・
手も届かないので、梯子を掛けて救助することにしました。

夫が上ろうとしたら、あらあら・・・

自分で下りて来ました。
情けない猫です。
帰ってきた息子に写真を見せたら、「こういうのは、動画がいいんだよ」って。
そっか〜。
チャンスを逃した情けない母でした。

我が家ではこれを「手抜の三色丼」と言われています。
それでも、子供が小さい頃はこれが大好きで、嬉しいお助けメニューでした。
子どもが思春期になると、「また手抜だベー」と。
御もっともです。
朝から恒例となっている味噌作りをしました。
今年は去年の倍の量。
疲れたので買い物にも行かず、冷蔵庫を探してもたいした物はなく、とうとう手抜料理にまっしぐら。
茹でたほうれん草が残ってるし〜
挽肉がないけど、小さく切ればいいか〜
卵は常備してあるよ〜
食事も終えた頃、外でニャンタらしき猫の鳴き声。
あれ?
ニャンタは二階のはず。
恐怖の叫び声だ。
声のする方に行って見ると

おばか猫だと思いませんか?
二階の窓が開いていて、ベランダ越しに逃げたのです。
そしてこの始末。
猫なら飛び降りれるでしょうが・・・
手も届かないので、梯子を掛けて救助することにしました。

夫が上ろうとしたら、あらあら・・・

自分で下りて来ました。
情けない猫です。
帰ってきた息子に写真を見せたら、「こういうのは、動画がいいんだよ」って。
そっか〜。
チャンスを逃した情けない母でした。
2007.12/08(Sat)














